Yちゃんの仕事もこれで一区切りのようで、
「あー何時に終わるかと思って心配だったんですよー。良かったー。助かりましたー。」とお礼を言う。
おれも感謝されて悪い気はしないし、お互い上機嫌になったところで「じゃあさ、仕事も片付いたこと
だし、どこかで軽くご飯でも食べて帰ろうよ」と誘うと、Yちゃんも快くOK。
「じゃあ着替えてきますね」と軽やかに更衣室へ消えていった。
「お待たせしましたー」おれが再びネットを開いて店探しをしているとYちゃんが戻ってきた。
Yちゃんは春先らしい明るい色調の薄いニットセーターにタイト系の膝上丈のスカートという、シンプル
ながらも女の子らしいセクシーな感じのコーディネートで、唇もグロスをひいたせいかツヤツヤに光って
いてかなり可愛いさがアップしていた。
おれはYちゃんの仕事中とはちょっと違う女っぽい雰囲気と、意外にメリハリのある体のラインに不覚にも
胸がドキドキしてしまい、
「Yちゃん色っぽいねー。けっこう体のラインもはっきり出ちゃってるし」と思わずセクハラ発言をしてしまう。
「あー、Kさんそれはセクハラですよっ!!」
Yちゃんもすかさず指摘はするものの、さして嫌がる風でもなく、「でもこの服可愛くないですか?けっこう
お気に入りなんですよー」などと話しを続けてきた。
2032.06.25
憂鬱にさせる逆援助交際
そして、名門私立に入学できたあたしは、とにかく有頂天だった。勉強勉強
の毎日で満足に友達すらできない状態だったけど、それでも、ついこの間
までは、電車通学できると言うことに浮かれていたのに・・・
あたしの憂鬱にさせる出来事は、6月の半ば、中間試験が終わった直後に
始まった・・・
それは、当初、事故だと思っていました。朝の通学の電車は、通勤ラッシュ
と重なり、かなりの混雑状態が20分くらい続く。あたしのような小柄な子は、
人垣の中に沈みこんでピクリとも身体を動かせない、そんな状況だった。
の毎日で満足に友達すらできない状態だったけど、それでも、ついこの間
までは、電車通学できると言うことに浮かれていたのに・・・
あたしの憂鬱にさせる出来事は、6月の半ば、中間試験が終わった直後に
始まった・・・
それは、当初、事故だと思っていました。朝の通学の電車は、通勤ラッシュ
と重なり、かなりの混雑状態が20分くらい続く。あたしのような小柄な子は、
人垣の中に沈みこんでピクリとも身体を動かせない、そんな状況だった。
posted by gyakuen88 at 10:00| 日記
2030.03.25
逆援助交際だったのだ
妻は2人を立たせたまま屈むと、鈴木君のペニスを舐め上げてから口に含み、
細い指を松井君のペニスに絡ませてゆっくりと動かす。
小学生には過ぎた快感だったのだろう。ほんの2、3分で、
まず松井君が先端から半透明の液体を大量に噴き出した。
反対側の壁に届きそうな勢いだ。すぐに鈴木君も妻の口の中で果てたらしい。
妻が口を話すと、細めの勃起の先端から粘液が垂れて落ちた。
1度出したといっても、そこは性欲旺盛な若者。勃起はまったく衰える気配がない。
「元気なんだぁ」
妻は嬉しそうに呟くと、今度は松井君の勃起を口に含み、
鈴木君のペニスを手で包み込んだ。細長い松井君の勃起を咥えて
顔を前後に動かしながら、鈴木君の太短いペニスをしごく妻。
子供たちは壁にもたれたまま恍惚の表情を浮かべ、
「ああ…オバさん…」なんて口走っていた。
細い指を松井君のペニスに絡ませてゆっくりと動かす。
小学生には過ぎた快感だったのだろう。ほんの2、3分で、
まず松井君が先端から半透明の液体を大量に噴き出した。
反対側の壁に届きそうな勢いだ。すぐに鈴木君も妻の口の中で果てたらしい。
妻が口を話すと、細めの勃起の先端から粘液が垂れて落ちた。
1度出したといっても、そこは性欲旺盛な若者。勃起はまったく衰える気配がない。
「元気なんだぁ」
妻は嬉しそうに呟くと、今度は松井君の勃起を口に含み、
鈴木君のペニスを手で包み込んだ。細長い松井君の勃起を咥えて
顔を前後に動かしながら、鈴木君の太短いペニスをしごく妻。
子供たちは壁にもたれたまま恍惚の表情を浮かべ、
「ああ…オバさん…」なんて口走っていた。
posted by gyakuen88 at 10:00| 日記
2010.10.19
女の子は逆援助交際
話をしてるうちに「彼女さん、○○さん(彼氏の名前)と別れなくていいから
○○さんを共有しましょうよ〜」と言われた。
さすがにビックリしてると彼氏が
「そこまで言うなら、今日、俺が帰っていい。って言うまでここにいろよ!」と
その女の子に言った。
女の子はうれしそうに「はい♪」と言って、勝ち誇ったようにわたしを見てる。
わたしはワケわかんなくて「なんでこの子を帰さないワケ???」を彼氏に言うと
彼氏はいきなりキスしてきた。
びっくりしてると、わたしの服を脱がせながら、耳元で
「あきらめさせるために、こいつの前でお前を可愛がる」と言う。
○○さんを共有しましょうよ〜」と言われた。
さすがにビックリしてると彼氏が
「そこまで言うなら、今日、俺が帰っていい。って言うまでここにいろよ!」と
その女の子に言った。
女の子はうれしそうに「はい♪」と言って、勝ち誇ったようにわたしを見てる。
わたしはワケわかんなくて「なんでこの子を帰さないワケ???」を彼氏に言うと
彼氏はいきなりキスしてきた。
びっくりしてると、わたしの服を脱がせながら、耳元で
「あきらめさせるために、こいつの前でお前を可愛がる」と言う。
posted by gyakuen88 at 14:14| 日記
2010.04.14
逆援助交際は息が止まりそう
俺はうつむいていたが、妙な沈黙にふと顔を上げると先生がジッと俺をみている、
「・・・・え?」
「だから、我慢せずに”し・な・さ・い”」
「えぇ!」俺は息が止まりそうだった。
「R君私の観たんでしょ?だから私にも見る権利がある。そうでしょう?」
「いや、でも・・・」
「早くしなさい、いうこと聞かんと、T先生(指導主任、むちゃ恐い)云うよ!」
「・・・・え?」
「だから、我慢せずに”し・な・さ・い”」
「えぇ!」俺は息が止まりそうだった。
「R君私の観たんでしょ?だから私にも見る権利がある。そうでしょう?」
「いや、でも・・・」
「早くしなさい、いうこと聞かんと、T先生(指導主任、むちゃ恐い)云うよ!」
posted by gyakuen88 at 18:00| 日記
2010.03.30
お母さんは逆援助交際
「あ・・・あの・・・。」
お母さんは全く振り返ってくれません。
その後姿を見て、もう2度と昨日のような話すことが
出来なくなったことを感じました。
身体が小刻みに震え、寂しさでまたがくがくと口を震わせました。
「うぅぅっ、うぐぅぅぅっ!」
お母さんの姿を追いかけたいのですが、
怖くて、そして哀しくて、足が前に進まないです。
私はその場で泣きじゃくり始めました。
ちょうど、その時です。
「おいっ!」
校舎の方から声が聞こえました。
振り返ると例の校舎裏につながる通路脇で
中学の時の同級生の男子が
手招いています。
私は再びお母さんの方を見ました、
お母さんは既に校門を過ぎ去ろうとしていました。
『ご・・ごめんなさい、お母さん・・・。』
お母さんは全く振り返ってくれません。
その後姿を見て、もう2度と昨日のような話すことが
出来なくなったことを感じました。
身体が小刻みに震え、寂しさでまたがくがくと口を震わせました。
「うぅぅっ、うぐぅぅぅっ!」
お母さんの姿を追いかけたいのですが、
怖くて、そして哀しくて、足が前に進まないです。
私はその場で泣きじゃくり始めました。
ちょうど、その時です。
「おいっ!」
校舎の方から声が聞こえました。
振り返ると例の校舎裏につながる通路脇で
中学の時の同級生の男子が
手招いています。
私は再びお母さんの方を見ました、
お母さんは既に校門を過ぎ去ろうとしていました。
『ご・・ごめんなさい、お母さん・・・。』
posted by gyakuen88 at 17:28| 日記
2010.03.24
逆援助交際が間違いだった
と・・・思ったのが間違いだったわ・・・奥になんかいつも当らないのに・・・・・・・
大きさ、形・・・特に亀さんの頭が・・・あなたのは違うのよ。勃起した物を見るのも10数年ぶりだし。別れた人と比較はしたくないけど・・・全然別ものって感じ・・・・・・
もう一度じっくり見たい!」と・・・体を起こしゆっくり腰を浮かせ・・・「ああーっ!
引っかかる・・・」抜いた物をまじまじ見ている。
彼女の葉巻タイムとなった。舌先で雁をなぞる「大きくて、硬い!
大きさ、形・・・特に亀さんの頭が・・・あなたのは違うのよ。勃起した物を見るのも10数年ぶりだし。別れた人と比較はしたくないけど・・・全然別ものって感じ・・・・・・
もう一度じっくり見たい!」と・・・体を起こしゆっくり腰を浮かせ・・・「ああーっ!
引っかかる・・・」抜いた物をまじまじ見ている。
彼女の葉巻タイムとなった。舌先で雁をなぞる「大きくて、硬い!
posted by gyakuen88 at 16:08| 日記
2010.03.15
逆援助交際が最近変だった
いてえよ、ほっぺた抓るなよコラ。
大体が何で平然としてんだよ。やっぱ軽いわこの女。
「いたいっす、痛いですって。」
「痛いに決まってるでしょう?君、何やったかわかってるの?」
「俺はやってねえじゃないすか」
「お ん な じ こ と で す!林君が言ってたもん。
○○のおかげだって。君も噛んでるに決まってる!
大体が最近変だったのよ。メールの返事はそっけないし。
今回だってうちの班に無理やり入ってくるし。」
だから、先輩面すんなよ。
なんで、いつもみたいに喋るんだよ。
まわされたんだろう?俺もやりてえんだよ。
凹めよ。反省しろよ。
今日は先輩に花持たせて、俺は被害者面して、
お前は俺が慰めるんだよ!
あーもううぜえ。まじうぜえ。萎えたし。
「いいじゃないすか、俺にもやらせてくださ
いってぇ!マジいってえですって!」
「あんたね。今まで付き合ってきて私がそんな女に見えるの?」
「だって林さんとかにやらせたじゃん。先輩。」
大体が何で平然としてんだよ。やっぱ軽いわこの女。
「いたいっす、痛いですって。」
「痛いに決まってるでしょう?君、何やったかわかってるの?」
「俺はやってねえじゃないすか」
「お ん な じ こ と で す!林君が言ってたもん。
○○のおかげだって。君も噛んでるに決まってる!
大体が最近変だったのよ。メールの返事はそっけないし。
今回だってうちの班に無理やり入ってくるし。」
だから、先輩面すんなよ。
なんで、いつもみたいに喋るんだよ。
まわされたんだろう?俺もやりてえんだよ。
凹めよ。反省しろよ。
今日は先輩に花持たせて、俺は被害者面して、
お前は俺が慰めるんだよ!
あーもううぜえ。まじうぜえ。萎えたし。
「いいじゃないすか、俺にもやらせてくださ
いってぇ!マジいってえですって!」
「あんたね。今まで付き合ってきて私がそんな女に見えるの?」
「だって林さんとかにやらせたじゃん。先輩。」
posted by gyakuen88 at 18:33| 日記
2010.01.22
逆援助交際のゴーサイン
「いよいよ、童貞がバレるか…」と思った矢先、「ゴムってどうやってつけるの?」と聞かれました。
「コレは上手くいけば…」とある考えが浮かび、「付け方知らないの?やってみる?」と促してみると、「何となく知ってるけど…やってみる(笑)」と見事のってきてくれました。
その後、再び僕の足の間に入り、少し萎んできた僕のものを手に取ると、そのまま口に咥えました。
「何も言ってないのにできる子だな…」と思いつつ、「このまままた口でイキたい…」と思ってしまう自分もいました。
そんな思いを知るはずもなく、黙々と口で扱かれた後、「そろそろ大丈夫?(笑)」と確認が入り、「ありがと、もういけるよ(笑)」と返すと、「じゃー、付けるね」と言うやゴムをカリにあてがい、クルクル下に下ろしていきました。
「”何となく”はどこいった?」と思いつつも、この局面を乗り越えたことに安堵感を覚え、次の試練?をイメージしていました。
「彼女をベッドに寝かせて、自分が股の間に入って…」とイメトレをし始めたのも束の間、「挿れちゃっていい?」と言いながら、勃ってる僕のものを片手で掴みながら、自分の中に挿れる仕草をしました。
「え、いきなり騎乗位…?」「というか、またもや立場が逆じゃないか…」と思いつつも、「いいよ…」と言ってる自分がいました。
僕のゴーサインを聞くや、彼女は自分の中に沈めて「アッ…」と吐息を漏らすや、静かに腰を振り始めました…。
腰を振り始めてからというもの、彼女は自分の世界に入ったように「アッ…アッ…超気持ちいぃ…」と連呼しながら動き続け、数分経たない位で「アッ…○○ 君、もうイッちゃう…イっていい…?」と聞かれ、「いいよ」と返すと、ラストスパートといわんばかりに腰を激しく前後に振ってイってました。
一方、僕はというと、「手コキ&フェラの方が数段気持ち良かった…」というのが率直な思いで、美沙が気持ちよがってる理由がわからないでいました。
「コレは上手くいけば…」とある考えが浮かび、「付け方知らないの?やってみる?」と促してみると、「何となく知ってるけど…やってみる(笑)」と見事のってきてくれました。
その後、再び僕の足の間に入り、少し萎んできた僕のものを手に取ると、そのまま口に咥えました。
「何も言ってないのにできる子だな…」と思いつつ、「このまままた口でイキたい…」と思ってしまう自分もいました。
そんな思いを知るはずもなく、黙々と口で扱かれた後、「そろそろ大丈夫?(笑)」と確認が入り、「ありがと、もういけるよ(笑)」と返すと、「じゃー、付けるね」と言うやゴムをカリにあてがい、クルクル下に下ろしていきました。
「”何となく”はどこいった?」と思いつつも、この局面を乗り越えたことに安堵感を覚え、次の試練?をイメージしていました。
「彼女をベッドに寝かせて、自分が股の間に入って…」とイメトレをし始めたのも束の間、「挿れちゃっていい?」と言いながら、勃ってる僕のものを片手で掴みながら、自分の中に挿れる仕草をしました。
「え、いきなり騎乗位…?」「というか、またもや立場が逆じゃないか…」と思いつつも、「いいよ…」と言ってる自分がいました。
僕のゴーサインを聞くや、彼女は自分の中に沈めて「アッ…」と吐息を漏らすや、静かに腰を振り始めました…。
腰を振り始めてからというもの、彼女は自分の世界に入ったように「アッ…アッ…超気持ちいぃ…」と連呼しながら動き続け、数分経たない位で「アッ…○○ 君、もうイッちゃう…イっていい…?」と聞かれ、「いいよ」と返すと、ラストスパートといわんばかりに腰を激しく前後に振ってイってました。
一方、僕はというと、「手コキ&フェラの方が数段気持ち良かった…」というのが率直な思いで、美沙が気持ちよがってる理由がわからないでいました。
posted by gyakuen88 at 17:47| 日記
2009.12.11
逆援助交際の外
これがイクってことかぁ、などとぼーっと考えてた直後、今度は一気に現実にもどされました。
どうしよう、、
わざと見せたんだ、、
もし、わざとだと判ったら、絶対になんかされる。
いけない、電気付けたままでオナニーしちやった。
外からきっと陰になってて私が何をしていたかわかっちゃったよ。
どうしよう、どうしよう、、、、、。
でも、、網戸もカーテンもあるし、絶対わかんないよ。
ほんの一瞬のことだったから、私が裸だった事、気がつかなかったにちがいないよ、着替え中に、ちょっとノートを取りに、机のとこに行っただけだと思ったはずだよ、、ううん、そもそも、誰も覗いてなんてないんだよ、、、、。
あぁ、でも、、大変な事しちゃった、、どうしよう
次の日から、私はその事への恐怖との戦いみたいなものでした。
なにがどう、というわけではないのですが、もう怖くてたまらなかったのです。
電話が鳴れば、脅迫電話かと思ったくらいで、日曜日など、前の家の男性(ご主人)を目撃すると、逃げ出したり、、、など、、。
そんな状態が1ヶ月以上たちましたが、とくに周囲に変わった事もなく、しだいに恐怖心も薄れていった頃でした。
夏休みに入ったばっかりだった頃でした。
夏休みでも部活動は7月中はあり、夜の7時くらいに帰ってきた時でした。
体操着のまま部屋に入った時です。
あ、またあけっぱなし、、
そう、あれ以来、私は極力、窓を開けたままにすることはしなかったのですが、私の部屋の窓はベランダへの通路にもなるため、母が洗濯物をする時など、窓を開けっ放しにする事が多いのです。
私は母に、締めておくようにと、よく言ったのですが、その日は梅雨明けしたばかりでとても蒸し暑かったため、たぶん開けたままにしておいたのでしょう。
私は真っ暗な部屋(外の街灯のあかりだけ)に入り、電気を付けようと蛍光灯の紐に手をのばしたその時、ふと窓の外、そう、前の家のあの窓に白いものが動くのを見つけました。
一瞬、私は凍り付きました。
誰かいる、、。
といってもあの家の人に決まってるんですが、、、、。
私は電気を付けず、蛍光灯の紐をつかんだまま、じっと凝視しました。
あっ
どうしよう、、
わざと見せたんだ、、
もし、わざとだと判ったら、絶対になんかされる。
いけない、電気付けたままでオナニーしちやった。
外からきっと陰になってて私が何をしていたかわかっちゃったよ。
どうしよう、どうしよう、、、、、。
でも、、網戸もカーテンもあるし、絶対わかんないよ。
ほんの一瞬のことだったから、私が裸だった事、気がつかなかったにちがいないよ、着替え中に、ちょっとノートを取りに、机のとこに行っただけだと思ったはずだよ、、ううん、そもそも、誰も覗いてなんてないんだよ、、、、。
あぁ、でも、、大変な事しちゃった、、どうしよう
次の日から、私はその事への恐怖との戦いみたいなものでした。
なにがどう、というわけではないのですが、もう怖くてたまらなかったのです。
電話が鳴れば、脅迫電話かと思ったくらいで、日曜日など、前の家の男性(ご主人)を目撃すると、逃げ出したり、、、など、、。
そんな状態が1ヶ月以上たちましたが、とくに周囲に変わった事もなく、しだいに恐怖心も薄れていった頃でした。
夏休みに入ったばっかりだった頃でした。
夏休みでも部活動は7月中はあり、夜の7時くらいに帰ってきた時でした。
体操着のまま部屋に入った時です。
あ、またあけっぱなし、、
そう、あれ以来、私は極力、窓を開けたままにすることはしなかったのですが、私の部屋の窓はベランダへの通路にもなるため、母が洗濯物をする時など、窓を開けっ放しにする事が多いのです。
私は母に、締めておくようにと、よく言ったのですが、その日は梅雨明けしたばかりでとても蒸し暑かったため、たぶん開けたままにしておいたのでしょう。
私は真っ暗な部屋(外の街灯のあかりだけ)に入り、電気を付けようと蛍光灯の紐に手をのばしたその時、ふと窓の外、そう、前の家のあの窓に白いものが動くのを見つけました。
一瞬、私は凍り付きました。
誰かいる、、。
といってもあの家の人に決まってるんですが、、、、。
私は電気を付けず、蛍光灯の紐をつかんだまま、じっと凝視しました。
あっ
posted by gyakuen88 at 12:45| 日記


