2034.03.25

逆援助交際

Yちゃんの仕事もこれで一区切りのようで、
「あー何時に終わるかと思って心配だったんですよー。良かったー。助かりましたー。」とお礼を言う。
おれも感謝されて悪い気はしないし、お互い上機嫌になったところで「じゃあさ、仕事も片付いたこと
だし、どこかで軽くご飯でも食べて帰ろうよ」と誘うと、Yちゃんも快くOK。
「じゃあ着替えてきますね」と軽やかに更衣室へ消えていった。

「お待たせしましたー」おれが再びネットを開いて店探しをしているとYちゃんが戻ってきた。

Yちゃんは春先らしい明るい色調の薄いニットセーターにタイト系の膝上丈のスカートという、シンプル
ながらも女の子らしいセクシーな感じのコーディネートで、唇もグロスをひいたせいかツヤツヤに光って
いてかなり可愛いさがアップしていた。

おれはYちゃんの仕事中とはちょっと違う女っぽい雰囲気と、意外にメリハリのある体のラインに不覚にも
胸がドキドキしてしまい、
「Yちゃん色っぽいねー。けっこう体のラインもはっきり出ちゃってるし」と思わずセクハラ発言をしてしまう。

「あー、Kさんそれはセクハラですよっ!!」
Yちゃんもすかさず指摘はするものの、さして嫌がる風でもなく、「でもこの服可愛くないですか?けっこう
お気に入りなんですよー」などと話しを続けてきた。
posted by gyakuen88 at 10:00| 日記

2032.06.25

憂鬱にさせる逆援助交際

そして、名門私立に入学できたあたしは、とにかく有頂天だった。勉強勉強
の毎日で満足に友達すらできない状態だったけど、それでも、ついこの間
までは、電車通学できると言うことに浮かれていたのに・・・
あたしの憂鬱にさせる出来事は、6月の半ば、中間試験が終わった直後に
始まった・・・
それは、当初、事故だと思っていました。朝の通学の電車は、通勤ラッシュ
と重なり、かなりの混雑状態が20分くらい続く。あたしのような小柄な子は、
人垣の中に沈みこんでピクリとも身体を動かせない、そんな状況だった。
posted by gyakuen88 at 10:00| 日記

2030.03.25

逆援助交際だったのだ

妻は2人を立たせたまま屈むと、鈴木君のペニスを舐め上げてから口に含み、
細い指を松井君のペニスに絡ませてゆっくりと動かす。
小学生には過ぎた快感だったのだろう。ほんの2、3分で、
まず松井君が先端から半透明の液体を大量に噴き出した。
反対側の壁に届きそうな勢いだ。すぐに鈴木君も妻の口の中で果てたらしい。
妻が口を話すと、細めの勃起の先端から粘液が垂れて落ちた。

1度出したといっても、そこは性欲旺盛な若者。勃起はまったく衰える気配がない。
「元気なんだぁ」
妻は嬉しそうに呟くと、今度は松井君の勃起を口に含み、
鈴木君のペニスを手で包み込んだ。細長い松井君の勃起を咥えて
顔を前後に動かしながら、鈴木君の太短いペニスをしごく妻。
子供たちは壁にもたれたまま恍惚の表情を浮かべ、
「ああ…オバさん…」なんて口走っていた。
posted by gyakuen88 at 10:00| 日記

2010.10.19

女の子は逆援助交際

話をしてるうちに「彼女さん、○○さん(彼氏の名前)と別れなくていいから
○○さんを共有しましょうよ〜」と言われた。
さすがにビックリしてると彼氏が
「そこまで言うなら、今日、俺が帰っていい。って言うまでここにいろよ!」と
その女の子に言った。

女の子はうれしそうに「はい♪」と言って、勝ち誇ったようにわたしを見てる。
わたしはワケわかんなくて「なんでこの子を帰さないワケ???」を彼氏に言うと
彼氏はいきなりキスしてきた。
びっくりしてると、わたしの服を脱がせながら、耳元で
「あきらめさせるために、こいつの前でお前を可愛がる」と言う。
posted by gyakuen88 at 14:14| 日記

2010.04.14

逆援助交際は息が止まりそう

俺はうつむいていたが、妙な沈黙にふと顔を上げると先生がジッと俺をみている、
「・・・・え?」
「だから、我慢せずに”し・な・さ・い”」
「えぇ!」俺は息が止まりそうだった。
「R君私の観たんでしょ?だから私にも見る権利がある。そうでしょう?」
「いや、でも・・・」
「早くしなさい、いうこと聞かんと、T先生(指導主任、むちゃ恐い)云うよ!」
posted by gyakuen88 at 18:00| 日記

2010.03.30

お母さんは逆援助交際

「あ・・・あの・・・。」

お母さんは全く振り返ってくれません。
その後姿を見て、もう2度と昨日のような話すことが
出来なくなったことを感じました。
身体が小刻みに震え、寂しさでまたがくがくと口を震わせました。

「うぅぅっ、うぐぅぅぅっ!」

お母さんの姿を追いかけたいのですが、
怖くて、そして哀しくて、足が前に進まないです。
私はその場で泣きじゃくり始めました。
ちょうど、その時です。

「おいっ!」

校舎の方から声が聞こえました。
振り返ると例の校舎裏につながる通路脇で
中学の時の同級生の男子が
手招いています。
私は再びお母さんの方を見ました、
お母さんは既に校門を過ぎ去ろうとしていました。

『ご・・ごめんなさい、お母さん・・・。』
posted by gyakuen88 at 17:28| 日記

2010.03.24

逆援助交際が間違いだった

と・・・思ったのが間違いだったわ・・・奥になんかいつも当らないのに・・・・・・・
大きさ、形・・・特に亀さんの頭が・・・あなたのは違うのよ。勃起した物を見るのも10数年ぶりだし。別れた人と比較はしたくないけど・・・全然別ものって感じ・・・・・・
もう一度じっくり見たい!」と・・・体を起こしゆっくり腰を浮かせ・・・「ああーっ!
引っかかる・・・」抜いた物をまじまじ見ている。         

彼女の葉巻タイムとなった。舌先で雁をなぞる「大きくて、硬い!
posted by gyakuen88 at 16:08| 日記

2010.03.15

逆援助交際が最近変だった

いてえよ、ほっぺた抓るなよコラ。
大体が何で平然としてんだよ。やっぱ軽いわこの女。
「いたいっす、痛いですって。」
「痛いに決まってるでしょう?君、何やったかわかってるの?」
「俺はやってねえじゃないすか」
「お ん な じ こ と で す!林君が言ってたもん。
○○のおかげだって。君も噛んでるに決まってる!
大体が最近変だったのよ。メールの返事はそっけないし。
今回だってうちの班に無理やり入ってくるし。」
だから、先輩面すんなよ。
なんで、いつもみたいに喋るんだよ。
まわされたんだろう?俺もやりてえんだよ。
凹めよ。反省しろよ。
今日は先輩に花持たせて、俺は被害者面して、
お前は俺が慰めるんだよ!
あーもううぜえ。まじうぜえ。萎えたし。
「いいじゃないすか、俺にもやらせてくださ
いってぇ!マジいってえですって!」
「あんたね。今まで付き合ってきて私がそんな女に見えるの?」
「だって林さんとかにやらせたじゃん。先輩。」
posted by gyakuen88 at 18:33| 日記

2010.01.22

逆援助交際のゴーサイン

「いよいよ、童貞がバレるか…」と思った矢先、「ゴムってどうやってつけるの?」と聞かれました。

「コレは上手くいけば…」とある考えが浮かび、「付け方知らないの?やってみる?」と促してみると、「何となく知ってるけど…やってみる(笑)」と見事のってきてくれました。

その後、再び僕の足の間に入り、少し萎んできた僕のものを手に取ると、そのまま口に咥えました。

「何も言ってないのにできる子だな…」と思いつつ、「このまままた口でイキたい…」と思ってしまう自分もいました。

そんな思いを知るはずもなく、黙々と口で扱かれた後、「そろそろ大丈夫?(笑)」と確認が入り、「ありがと、もういけるよ(笑)」と返すと、「じゃー、付けるね」と言うやゴムをカリにあてがい、クルクル下に下ろしていきました。

「”何となく”はどこいった?」と思いつつも、この局面を乗り越えたことに安堵感を覚え、次の試練?をイメージしていました。

「彼女をベッドに寝かせて、自分が股の間に入って…」とイメトレをし始めたのも束の間、「挿れちゃっていい?」と言いながら、勃ってる僕のものを片手で掴みながら、自分の中に挿れる仕草をしました。

「え、いきなり騎乗位…?」「というか、またもや立場が逆じゃないか…」と思いつつも、「いいよ…」と言ってる自分がいました。

僕のゴーサインを聞くや、彼女は自分の中に沈めて「アッ…」と吐息を漏らすや、静かに腰を振り始めました…。

腰を振り始めてからというもの、彼女は自分の世界に入ったように「アッ…アッ…超気持ちいぃ…」と連呼しながら動き続け、数分経たない位で「アッ…○○ 君、もうイッちゃう…イっていい…?」と聞かれ、「いいよ」と返すと、ラストスパートといわんばかりに腰を激しく前後に振ってイってました。

一方、僕はというと、「手コキ&フェラの方が数段気持ち良かった…」というのが率直な思いで、美沙が気持ちよがってる理由がわからないでいました。
posted by gyakuen88 at 17:47| 日記

2009.12.11

逆援助交際の外

これがイクってことかぁ、などとぼーっと考えてた直後、今度は一気に現実にもどされました。
どうしよう、、
わざと見せたんだ、、
もし、わざとだと判ったら、絶対になんかされる。
いけない、電気付けたままでオナニーしちやった。
外からきっと陰になってて私が何をしていたかわかっちゃったよ。
どうしよう、どうしよう、、、、、。
でも、、網戸もカーテンもあるし、絶対わかんないよ。
ほんの一瞬のことだったから、私が裸だった事、気がつかなかったにちがいないよ、着替え中に、ちょっとノートを取りに、机のとこに行っただけだと思ったはずだよ、、ううん、そもそも、誰も覗いてなんてないんだよ、、、、。

あぁ、でも、、大変な事しちゃった、、どうしよう

次の日から、私はその事への恐怖との戦いみたいなものでした。
なにがどう、というわけではないのですが、もう怖くてたまらなかったのです。
電話が鳴れば、脅迫電話かと思ったくらいで、日曜日など、前の家の男性(ご主人)を目撃すると、逃げ出したり、、、など、、。
そんな状態が1ヶ月以上たちましたが、とくに周囲に変わった事もなく、しだいに恐怖心も薄れていった頃でした。
夏休みに入ったばっかりだった頃でした。
夏休みでも部活動は7月中はあり、夜の7時くらいに帰ってきた時でした。
体操着のまま部屋に入った時です。
あ、またあけっぱなし、、
そう、あれ以来、私は極力、窓を開けたままにすることはしなかったのですが、私の部屋の窓はベランダへの通路にもなるため、母が洗濯物をする時など、窓を開けっ放しにする事が多いのです。

私は母に、締めておくようにと、よく言ったのですが、その日は梅雨明けしたばかりでとても蒸し暑かったため、たぶん開けたままにしておいたのでしょう。

私は真っ暗な部屋(外の街灯のあかりだけ)に入り、電気を付けようと蛍光灯の紐に手をのばしたその時、ふと窓の外、そう、前の家のあの窓に白いものが動くのを見つけました。

一瞬、私は凍り付きました。
誰かいる、、。
といってもあの家の人に決まってるんですが、、、、。
私は電気を付けず、蛍光灯の紐をつかんだまま、じっと凝視しました。
あっ
posted by gyakuen88 at 12:45| 日記